補正下着マダム~口コミで解決したという声も多数!初めて胸の谷間も出来る下着~

ボディ

隠す補正から見せる補正へ

ランジェリー

「隠す」から「見せる」へ

古い時代の補正下着と言えば、「色はベージュで、飾り毛も特になく、ちょっとおばさんくさい」と言った、いわゆる隠す補正下着というイメージが強かったのではないかと思う。例えば恋人と良い雰囲気になった時、そのまま見せられるかと言ったら「とんでもない」というイメージではなかったかと思う。外は恋人に見せるための可愛いワンピースを着ていても、中身は決してそのまま人に見せられないような補正下着を身に着けているといった女性も多かったのではないだろうか。補正下着の口コミサイトでも「補正効果は確かにあるが、見た目はちょっと」という口コミも少なくないように思う。しかし、最近の補正下着は、見た目にも非常に可愛いものが増えてきたように思う。レースやリボンをあしらっていたり、カラーもベージュ一辺倒ではなく、重ねやすいブラックや可愛いピンクなど、一見すると補正下着とは分からないほどである。通販サイトの口コミを見ていても「補正下着とは思えない、可愛い」といった口コミもよく目にするようになってきた。今後は服に重ねてチラ見せできるような可愛い補正下着がますます増えてくるような期待感を感じさせられる。

使い分けで可愛く

確かに補正下着のボディラインカバー効果は目を見張るものがあるが、その下着自体を誰かに見られると恥ずかしいといった隠す気持ちも出てきてしまう。実際にそういった口コミを目にすることも多い。そこで、部位によって補正下着の機能を重視する箇所と、可愛いデザインで見えても安心な箇所とを、使い分けることをおすすめしたい。特に強い補正効果を求める腹部には、機能重視のものを。服のすきまから見えてしまう可能性のある胸部には、レースやリボンをあしらった可愛いデザインのものを、といった風に使い分けることで、効果的に見せる補正を行うことができると感じる。特に口コミが盛んな若い世代の女性には、見えても恥ずかしくないという点は重要ではないかと思う。使い分ける工夫をすることで、おしゃれをしながら補正機能もより一層楽しむことができると考える。